実際に当サロンの診断を受けてくださったお客様のご感想をご紹介いたします。

 N様(女性)

①どんな悩みや問題・課題を持っていらっしゃいましたか?

着れる服と気に入らない・似合わない服との判別が出来ないため、昔の服も捨てられずクローゼットに溜まっていました。

ゆえに、出かける前の効率が悪い、20代の時に買った服をまだ着てチグハグになってしまう、等の状態から抜けられませんでした。

勤務時間中は、オフィスでのTPOに合っているかどうかコーディネイトに自信が無く、やりづらい感じがしました。

口紅を買いたいのですがどの色にしたら良いのか分かりませんでした。

 ②悩みや問題・課題は解決できましたでしょうか?今後どのように生かしていけそうですか?

自分が診断されたタイプと同じ芸能人のファッションを調査して、まずイメージを掴みました。彼女だったらこういう格好はするか?という事を想像しながら服の仕分けをしたら、捨てる事ができました!(ただし、沢山捨てる必要は無いです。地味かしらと心配していたアイテムも活かせると気づいてホッとする事の方が多かったです。)

セールで安いからという理由だけで買ったニット、いまいち気に入らない理由が分かりました。やっぱり似合わなかったんだ…とモヤモヤしていたのがスッキリしました。今後は買い物に無駄な時間を使わなくて済みそうです。

グレーや青みに寄ったライトなブラウンならパーソナルカラーが夏の人でも大丈夫と分かったので、オフィスで着れる服を買う事が出来そうです。

ベーシックカラーだけではなく、顔色に似合う色味も理解できたので、

色の入った服にチャレンジしたら生活がより楽しくなるだろうなと思いました。

身につけて大丈夫な赤も分かったので口紅を買いに行けそうです。

 ③これからの課題としてどんなことを感じていらっしゃいますか?

ファッションを落ち着かせて行く代わりにアクセサリーや口紅をする習慣を付けることです。

習慣の無かった人が新しい習慣を付けるのは難しいですが、全体的に手抜きだとか、ババくさいとか、ださく見えたのはその違いだと身にしみて分かりました。

元々は、curvyのlovelyタイプが好みだったので一部はどうしても着たくてとっておいている服もあります。自分と異なるタイプの服を絶対に着てはならないという訳ではないと仰っていたのでそれをベルトやジャケット、靴との組み合わせにより何とか主張を抑えて着れるように考えたいです。

ちなみに山口さんは、ご自宅のサロンなのにとっても綺麗にされていて、わ!と思いました。

やはり上手い人に教えを乞うのが改善の近道ですね。

 T様(女性)

『初めて骨格タイプの診断をしていただいて、自分の好きな洋服のはずなのにどうもしっくりこないとか気分が上がらないと言った理由が分かった気がします。自分の好みの服と自分に似合う服は違うんですね。

パーソナルカラーと組み合わせて洋服が選べたらとても素敵だなと思いました。』

 

S様(女性)

『今日は貴重で新鮮なアドバイスの数々を本当にありがとうございました!必ずしも自分の好みと似合う色形が一致しないことやカラーによって顔映りや印象をガラッと変えることができることを体感的に知ることができてとっても楽しかったです!色から派生して、ファッションの系統も指南して頂けて実践的でした(^ ^)また相談させてください!』